GGS032a とある男の忘備録 渋谷お姉さまこんにちは。もうすぐ秋ですね。おじさんは夏の間にせっせと捕獲を進めていたそうで、在庫が20人ぐらいあると言っていました。在庫=被害者ということなんですが、こんな犯罪製造機を野放しにしていていいのかと葛藤の日々です。何でそんなに?と私が驚くと、夏はゆるくなるだろ?とニヤリとして言うのです。確かに身体のラインとかがわかる服装をした女性が街に増えますが、だからと言って犯罪を犯していい理由にはなりません。ただ、こうしておじさんに目を付けられてXXXされてしまうのを目の当たりにすると、自業自得だよなとも思ってしまうのです。自分の魅力を外にアピールすればするほど、良い男も寄って来るでしょうが、悪い男も寄ってくるわけです。そういう覚悟を持って肌の露出をして欲しいものです。自分の好きなファッション、自分らしさ、なんてものはそれに伴うリスクも含めての選択でしょう。そういう意味では、おじさんを応援したくなる気持ちも少しはあるのです。さて、今回の女性。渋谷で見つけたとおじさんからは聞いています。少し気の強そうな女です。キャバ嬢にも見えるし、大手企業のバリキャリにも見えます。ムチムチした身体のラインと、Gパンとシャツというラフな身体。完全にオフの日。完璧に着飾った時よりも、日常的な隙のある服装の方がエロいのは何故でしょうか。下着も、レースの付いた勝負下着風Tバックよりも、テロテロの綿パンツの方がエロいわけです。日常の延長線上にあるエロに私は反応するし、そういう所がおじさんとの共通点なのかもしれません。File Size: 1.91 GbResolut: 1920×1080Duration: 01:06:47