GGS031a とある男の忘備録 ギャルスタぐらまー

GGS031a とある男の忘備録 ギャルスタぐらまー夏は魔物です。おっぱいの形や透けたパンツのラインが丸わかりの薄着女が街に溢れ、無意識に手を伸ばしてしまいます。そこにおっぱいがあるから触った、、というシンプルな衝動で今まで2回逮捕されたことがあります。2回とも示談にしましたが、正直納得いってません。腹をすかしたライオンの前に丸裸でいたら、食べられても仕方ないですよね?世の中は安全だという神話に胡坐をかいて無防備に生きる奴らを守ってやる必要があるのか。目の前に餌をぶら下げられてガマンしないといけない俺らの気持ちに寄り添っているのか。触るだけでもそうなのに、見るハラとか言われたらもう、家に引きこもるしか自分を守る手段がありません。そういう意味ではこのおじさんがやっていることは、調子に乗ってる女に罰を与えているわけで、たまに応援したくなることもあるわけです。特に今回のような露出多めのギャルなんかは存在自体がトラップのようなもので、こういう女がいるから犯罪が増えるわけです。明らかに男を誘う羽を広げた孔雀状態のくせに、自分がしたい格好をして何が悪いと開き直る。外に向けて発信しているくせに、間違ったやつが受信すると、そんなつもりはなかった自分のためだと論理をすり替える。普段は犯罪者のおじさんを嫌悪していますが、こういう女を捕獲した時だけはおじさんに拍手を送りたい。File Size: 1.9 GbResolut: 1920×1080Duration: 01:04:30